加工方法

インクジェット

製版不要で直接生地にプリントする加工。

プリント面の風合いが柔らかく、細かい再現性が高い。

シルクスクリーン

版を用いて服にインクを刷り込む、最も一般的な加工方法。

通常のラバープリントからラメや発砲などの特殊プリントも可能。

カッティングプリント

のついたシートに柄を印刷する加工。

背番号や個人名入れなどに適しています。

昇華転写

生地に直接プリントを染め付けるため、素材の風合いを損なわない加工方法。